姫には、お世話係が二人(1号:私、2号:私の母)いるわけですが、
彼女は、この二人を上手に使い分けています。
(さすが、根っからの姫体質なのですね〜)

2号は昼。まったりする人。

1号は夜。激しく遊ぶ人。

お尻をふって狙いを定めたり、
揺れるじゃらし棒を見ながら「カカカ」と小さく鳴いて
アゲアゲになったりしているのを見たりするのはとても楽しいのだけど、
姫の「遊んでアピール」は結構しつこいので、
疲れている時には目線を合わせないようにしたりすることも…。


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「これは体温計ではありません」

帰るなり、さっそくアピってくる姫。
脇の下から棒がはえてますよ。


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「こうして罠をしかけておけば、1号がかかるはずです…」


mikan_IMG_6172.jpg

「こうしておけば、きっと…」


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